ZONDAを注文

2014.06.14.Sat.21:14
前回エントリの続き。

MADONE4.9の提案を受けましたが、よく検討してみたところ内容に不満点もあったので、一部改良を加えた形で発注したことは前回エントリでも触れました。とりあえず、クランクとブレーキ関連の交換については本体の注文と同時に発注を掛けていたのですけど、積み残していたのがタイヤとホイールです。

初期に付属するタイヤとホイールは、1つ下のグレードである4.7より劣り、2つ下のグレードである4.3と同等といった内容なので、これまた最初から交換を前提に考えていました。当初考えていたホイールはシマノのWH-6800で、グレード的にはULTEGRAですから今回使用のコンポともバッチリ。念のためWebで情報を漁ると評価はまずまずなものの、チューブレス/クリンチャー両対応なので(クリンチャーの場合)タイヤ交換がやや面倒ということが判明。

自転車屋さん的には、その1つ上のクラス(WH-RS81)を推してくれましたが、これまた両対応方式なのでパス。RS81と同価格帯であるカンパニョーラのZONDAとフルクラムのレーシング3あたりも薦められましたが、Web情報では人気が高かったZONDAを今回は採用することに。

タイヤについては、これまた人気が高いコンチネンタルのGP4000sを選んでみました。以前使用していた同社のUltraSportsはイマイチだった印象がありますけど、金額的にはその倍になるので今回は期待できるかなぁ(^^A


 
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