新規格、目白押し

2015.05.26.Tue.21:23
いつもの巡回先をうろついていた際に、ふと目に留まった記事。
9万円でAtmos/DTS:X対応のオンキヨーAVアンプ中核機「TX-NR646」』AV Watch

AVアンプは現在ヤマハ製品を使用中ですし、(以前に試聴した際の記憶では)この分野で興味の対象になりそうなのはDENON製品なのですけど、コレはONKYO製。しかも型番が6から始まる3桁機ですから、グレード的にも興味の対象外になるため普段なら目に留まらないのですけど…

ふと目に留まったのが「Dolby Atmos」や「DTS:X」、「ハイレゾ」対応。
次にAVアンプを買い替えるのは、TVとBDレコの「4K」対応のタイミングでだなぁ…と漠然と考えていたのですケド、買い替えるべき理由は他にもあったのだなぁと改めて気付いた次第(大汗
とはいえ、我が家のサラウンドは5.1chどまりですし、ここからステップアップして9.1とか11.1ch化していこうという構想も現状では無い為、新しい規格自体が私にはあまり関係無いのでしょうけどね(^^A

我が家のAVアンプは2011年秋の購入なのでまだ3年半、長期保証の期間内でもありますからしばらくは買い替える心算もないです。でも、BDレコとTVは2010年の購入なため、年内で長期保証期間が「終了」。う~む、中期的には出費が嵩みそうな予感がしますなぁ(苦笑


 
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