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SQV対応

2014.09.23.Tue.20:54
昨日、PanasonicのBDレコ「DIGA」シリーズの新製品が発表に。
パナソニック、4K/30p出力やPCファイル保存対応BDレコーダ』AV Watch

我が家のTVとレコはともにPana製で、所謂「Viera Link」にさせています。元々、IPS α液晶パネルの画質に惚れ込んでVieraを購入したのが一番最初で、その後大型TVを追加購入した際もプラズマパネルの綺麗さにこれまた虜になって、またしてもVieraを購入した次第。
一方、DVDレコ時代は東芝RDを使用していましたが、BDレコに買い替えた際に1)操作性についての評判の良さ、2)Vieraとの連携機能を勘案してDIGAに変更した次第。高機能ななものの操作が煩雑で難しいRDと比較して、DIGAはとても使い勝手が良いので、現在はリビング/寝室ともにVieraとDIGAの組合せにしています。まぁ次もこの組み合わせが機種選びの大前提になりそうですね〉〉我が家の場合。

そんなこんなで個人的には注目の新製品なのですが、新著作権保護技術の「SeeQVault」(SQV)に対応してきた点が気になりました。これまでだと録画機器に紐付けられていた録画データですけど、他のSQV対応機器でもHDDのコンテンツが利用できるようになるので、これはいいなぁと。

Wチューナー/750GBモデルと1チューナー/500GBモデルを現在使用中ですけど、次に買うなら3チューナー/2TBモデルが欲しいデスネ。でも記事によれば予価9万円也と結構お高いです。例年のパターンだと、1年後のモデルチェンジ期周辺になる頃には6万円を割り込むような価格帯に落ちてくるので、そのあたりまで待ってから買いたいなぁ(^^A
(ちょうどそのタイミングでBW780も5年保証が切れますしネ)



 
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