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梅雨~夏イベ2020…開幕したけど未突入

2020.06.30.Tue.20:25
先週末より開幕した本イベですが、実のところ私はまだ「未突入」です。

現時点での大本営発表では、前段作戦4海域+後段作戦3海域の計7海域の由。後段作戦の内容が現時点では未判明なため、お札の総数は不明ですが現時点では4つ。後段作戦も勘案すると計7枚は覚悟した方がいいのかも。となると、大規模作戦で4~5週間程度ではないのかなぁと勝手ながら予想しています。
海域的には前段で日本近海、後段で南方との予想ですが、史実艦縛りがあるとお札の枚数次第で投入艦の試行錯誤は厳しいかも。とはいえ、現状実装済みで目ぼしい未着任艦はJohnstoneとZ3程度なので、先行組情報を確認していけばまず大丈夫だとは思います。

前回イベ終了後、大型建造は未実施で、新規入手艦の育成と資材備蓄の復活に努めていました。そのため、燃料/弾薬は12.5万/13.1万前後でボーキも10万、バケツ1,580とまずまずな水準までは復活してきています。高難易度で長期戦となると心細くなりそうなので、難易度を落しながらいつも通り省エネ突破で完走を目指すつもり。何とか完走後の堀周回まで辿り着きたいです。
ちなみに、昨夜迄はマンスリー/クォータリー任務の消化で手一杯orz 今夜あたりから本イベに出撃してみますかね(^^A


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次期サイコンの検討、始めました…1

2020.06.29.Mon.20:59
昨日のエントリの続き。
ちょうどタイムリーにGARMINも新モデルを発表した由。
ガーミン Edge1030、130 Plus ハード強化と機能の充実化を図ったアップデートモデル』Cyclowired

先週末、次期サイコンを検討するべく、Web上で比較記事を読み漁りつつ、YouTubeで実際の動作具合も見比べたりしていました。何しろ、近所の自転車店での取り扱いは基本的に安価なCateye製品かGARMINの一部製品のみですし、未開封状態での販売なので実際に触ってみることなどできないので(苦笑
ミドルクラスでも数万円なので、できれば触て検討したいところですが、そうなると横浜/東京のY'sなど大手店舗まで出向く必要があるのが何とも…。

とりあえず比較元として現在使用中なTrip300の仕様を探してみたのですが、既にディスコンな製品のためWeb上では見つからず。実測してみたところ、W55xT38xD12mmで液晶は対角42mm。対角から判断すると画面サイズは約1.7型といったところでしょう。
現状、このサイズでは小さいと感じており、最低でも「現在時速、現在時刻、ケイデンス、心拍数、走行距離、走行時間」は一画面で表示できるようにしたいと考えています。
⇒そうなると、やっぱりミドルクラス以上になりそうなんだよなぁ…というのが現時点での検討状況。GARMIN/Wahoo/Brytonあたりの3択で考えているのですが、一長一短ありそうなのですよねぇ(^^A

ちなみに、上記リンク先記事にある今回の新製品ですが、130+は価格的にGoodですがちょっと小さいかなという感じ。1030+に関しては予算的にチョット手が出せないなぁというのが正直な感想です。GARMINだと中間にある830/530あたりになりそうです。


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活動量計から…2

2020.06.28.Sun.18:28
前回エントリの続き。

一番使い勝手が良さそうで、ニーズを満たしてくれそうなのが、「BT接続可能なサイコンへ買換え」+「リストバンド型の安物活動量計の購入」で、スマホ側ではWahooを使いつつSTRAVAにも同期させる という形。但し、全てが別メーカー製品なので、繋げて実運用してみないと何とも。

確実性を求めるのであれば、センサー含めたサイコン一式をGARMINないしポラールなどに買い換えて、同一メーカー製のリストバンドを購入し、スマホアプリもそのメーカーが提供するものへと乗り換えることなのでしょうが、一番高価で変更点も多すぎるのが難点。

考えてみれば、現在のサイコン(Trip300)は使用開始からもうじき7年目に突入します。画面の表示項目が2つしか選べず、そのうちの1つは速度系(現在、平均、最高の選択)に限定されるので、長く使ってきてはいるものの使い勝手は正直△。そろそろ買い換えたいとは思っていたので、ちょうどよいタイミングなのかもしれません。そうなると、まずはサイコン選びから始めなくてはいけませんが、定番のGARMINにするのか、はたまた他社製にするのか、まずは情報を集めるところからスタートですね(^^A


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答えは約2週間後に?!

2020.06.27.Sat.21:23
マツダがティザー動画を公開したそうです。
マツダ、謎のエンジンサウンドを収録したティザー動画公開』Car Watch

Web上でも話題になっていたので自分でも見てみたのですが、単純に来月8日に新製品発表ということなんじゃないですかね?!
7とか8を見てRX-7/RX-8と結び付けているTweetも散見されますが、流石にこの時期にそれはないのでは…。2020が続いているので、月/日/年だと思います。

その上で…
新製品はなんぞやと。Mazda3への2.5T搭載という情報に信憑性を感じているのですが、もしそうだとすると面白そうです。現状のMazda3はガソリン1.5/2Lとディーゼル1.8Lに加えてSPCCIの2Lというラインナップ。後席の居住空間やCX-30との棲み分けを勘案すると、このクルマは”スポーツ”志向なのでしょうが、そうなるとパワー的にガソリン車は2Lでも微妙ですし、ディーゼルでスポーツというのも?ですから、ハイパワー車をラインナップに置くことはある意味正しい様な。

個人的には…
3~3.5L相当のパワーが出せる2.5Tも魅力的ではあるのですが、同社で用意されているボディサイズから考えると3~3.5L相当を積んでもおかしくないのは、既にラインアップされているCX-5/8とMazda6あたり「だけ」だと思うのですよね。
現状の同社には用意がなさそうですが、スモール~ミドルサイズの車体が多い同社の場合では本来だと2Lターボ辺りの方がしっくりくるのではないのかと思っています。でも、会社の規模的に見て、大手より体力面でハンデがあるので、そうそう新エンジンのかいはつもできないのだろうなぁ…(^^A


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代車でES300h

2020.06.26.Fri.21:28
前回点検から早半年、今回はES300hを代車にお借りしました。
7代目にあたる現行型ESは2018年秋発売ですが、発売後しばらくは代車での貸し出しが不可だったので、試乗までに2年待った格好。まぁ、店舗まで自分で出向けばいつでも試乗できたのですが…(汗

今回お借りできたのは2.5LハイブリッドのVer.L仕様でしたが、デジタルアウターミラーは付けていませんでした。でもオーディオはマークレビンソン仕様だったのでお高いのだろなぁ(約24万円高‼)。約半日、近距離運転のみですが、感想を備忘録代わりに。

①燃費:信号待ちが多い市街地走行のみで15km/L台半ば
 ⇒同条件のNX300対比で+9km/L程度とかなり優秀
②収納:トランク容量は奥行きがあり十分だが、セダン故に高さはない
③居住性:LSに匹敵と言われているが、確かに室内はゆったり
       後席も足元や頭上にゆとりがある
④操作性:NXとボタン位置が異なるが、慣れの問題
       HUDの位置設定手順などはNXと異なるが、UXと似ている?
       NXより液晶画面が大型化しているので視認性に優れる
       ドライブモードセレクトのスイッチの位置にはかなり疑問を感じた
       TFT液晶式メーターはまずまずな印象
       HV特有の充電状態を表すメーターが速度計にと一体化したの
       だから、個人的にはエンジン回転数計を付けて欲しかった
⑤視界:液晶モニタが大型化したので、バックカメラ経由の画像も見やすい
      NXのようにセンター部にメッキ加飾がないので、フロントガラスへの
      映り込みが少ないのはGood

ざっと、↑こんな↑印象を持ちました。市街地で運転している限りではエンジンの力不足感はなかったですし、事実システム出力218psなので重量級セダンでも過不足はないのでしょう。静粛性にも優れていましたが、少し踏み込んだ際のエンジン音は雑な印象。このあたり、トヨタのハイブリッド車はみな同じですが、私はコレが嫌でNXではターボ仕様を選んだので…(以下ry
シャシーはTNGAな新世代(GA-K)で評判が良いようですが、RAV4やハリアーでも採用されてきているので次期型NX/RXでも採用されてくるのでしょう。ちなみにマクレビ仕様の音響ですが、確かにノーマルNXより良いと感じたものの、価格なりかどうかは個人的には何とも。先代RXはノーマルでもこの位の音だったような記憶があるので、むしろ現行NXの出来の悪さが残念に思えましたorz


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オリンパスの撤退

2020.06.25.Thu.21:06
今日の朝刊で読んだのですが、オリンパスがカメラ事業から撤退するとのこと。
オリンパス、赤字のカメラ事業を売却 OM-D、PEN、ZUIKOブランドは新会社が継承』IT Media

デジイチを初めて手にするとき、マウントを何にするのかは当時かなり悩みました。システム全体で考えた場合に、総投資額はかなり高額になると思っていましたし、長く使っていく「資産」だとも思っていたので、「会社に体力があるのかどうか」は重要な判断ポイントにしていました。Pentaxやオリンパスといった名門の現在を考えると、当時の考え方は間違ってはいなかったなぁと思う反面、業績推移をみると私が選んだNikonも厳しい様子。

スマホの普及に伴いカメラ業界全体が苦しい状況にありますが、逆風状態は引き続くと考えると、事業者数が絞り込まれてくる可能性も否定できません。パイ(消費者数)が減少しているのにプリイヤー数(企業数)は増減がないと、何か特別な技術や革新的なブレイクスルーがない限りシェア下位では生き残りも難しくなるのは自明です。

今回の撤退は「別会社」での事業存続の話なので、完全撤退というかマウントが消滅する訳でもありません。それでも10年後、CanonとSONY、Nikonあたりの他にあと何社がカメラ事業に残れるのかなぁ…などと考えてしまった次第。


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活動量計から…1

2020.06.24.Wed.21:10
約3ヶ月前のエントリの続き。
スマホでSTRAVAを使い続けていますが、ふと心拍計にも興味が出てきたので、リストバンド型の活動量計にでも手を出してみようかと思い立ちました。AppleWatchやガーミンなどの有名どころは高価ですが、中華製品なら数千円で入手可能ですからお手軽でイイのではないのかと。

サイクルコンピューターはBontrager Trip300で無線規格がANT+なため、サイコン上に数値を表示させるためには心拍計がANT+対応であること必要になります。一方、STRAVAはスマホで使用中のため、心拍計の接続方式はBluetooth経由になります。両規格対応の心拍計となると、やっぱり高価なのですよねぇ…。というか、一般的にはBT接続がデフォなので、ANT+対応機種を探す方が難しいのが現状です。

解決策としては…
①サイコンをBT接続のもにへ買い換える
そうすれば一気に解決と思ったのですが、調べてみたところSTRAVAのスマホアプリ版は昨秋に改定されていたことが判明。外部機器との接続はBT/ANT+とも「非」対応へと切替わったようです。そういえば、いつの間にかケイデンスもログが取れなくなっていましたが、理由はコレだったのですね(苦笑
サイコン側でだけは心拍数がモニターできますが、ログは残せない…
②当初予定通り安物リストバンドを購入
サイコンでもスマホでも使えませんが、とりあえずスタンドアローンでは使えます。走行中にリアルタイムでデータを見るのは至難ですが(苦笑 あと、当然ログも残せません

スマホ版STRAVAは裏技として、Wahooなど別アプリ経由にすることでBT/ANT+などで接続された外部機器のデータを間接的に記録できる由。要するに、Wahooなどの別アプリで記録しながら、そのデータをSTRAVA側に転送する格好ですね。

(以下、長くなるので、次の記事へ続く)


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いずれAndroidでも…

2020.06.23.Tue.21:03
WWDC2020でiOS14が発表されました。
我が家では妻子が使用中のiPhoneXR3台がUpdate可能ですが、第6世代のiPod Touch2台は現行iOS13の時点で切り捨てられているので(以下ry
個人的には、車載オーディオ用にiPod Touchを使用しているだけなので、大勢に影響はないのですけどね(^^A

今回のiOS14の機能で少しばかり気になったのが下記の記事。
「iOS 14」新機能、iPhoneが自動車の鍵に』Car Watch

NFCの機能を使うのであれば、Android製品でも原理的にできなくはないはず。
AppleのCarPlayに対するGoogleのAndroid Autoの様に、いずれGoogleも同様のサービスを準備してくれるのではないのかなと期待しています。Lexusでは、リモコンキーの他にカードキーも用意してくれてはいるのですが、財布に入れるにしては厚みがあるので結局リモコンキーを持ち歩いています。これをスマホに一元化できるのであれば便利だよなぁ…


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最古参はD300世代

2020.06.22.Mon.21:08
NikonのデジイチもようやくWebカム化できる様になった模様。
ニコン、同社一眼レフ/ミラーレスのWebカメラ化について解説』デジカメWatch

競合するCanonやSONYは、4月下旬頃からWebカメラ化できるアプリが話題になっていましたが、Nikonについての情報は見かけなかったので「ようやく」といった感。とはいえ、すでに緊急事態宣言も解除され、ステイホームや在宅勤務は過去の出来事の様になってしまってきているので現時点では「今更」感の方が強いです。とはいえ、第2波の心配もされているので、今後の備えとしては良いのかも…。

改めて記事を読みながら対象機種を調べてみたのですが、D90/D300世代が一番古いものにあたりそうです。これ以前となると、D80/D200はCCDだったので、撮像素子がCMOSへと切替わって以降ということなのでしょう。そういえば、CCD機は長時間露光で発熱する問題がありましたっけ…
NikonのデジイチがCCDからCMOSへと切替わったのはD300で2007年頃でしたから、彼是13年も前の話。何となくそんな話を懐かしく思い出しつつも、まだ我が家ではD300が現役だったりするのですけどねぇ(^^A


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接触アプリが公開に

2020.06.21.Sun.21:20
新型コロナウイルス接触確認アプリがリリースされたそうです。
「新型コロナウイルス接触確認アプリ」のiOS/Android版が公開』PC Watch

IT Mediaの別記事によれば、「公開から約8時間で約85万件、24時間で179万件ダウンロード」とのこと。
海外の事例ではドイツが24時間で650万件ダウンロードなのに対して、イタリアでは16日間で270万件。ドイツの人口約8300万人に対してイタリアは約6000万人ですから、人口比も勘案すれば国民の関心度の差が見て取れるような。両国における被害状況の差もあるので興味深い結果ですね…
一方で、米国ではアプリを利用しないという意向を持つ人が7割との記事も読みました。被害状況との奇妙なリンク具合も気になりますが、デジタルリテラシーの高さと評価すべきなのかは何ともな感じ。

個人的には…
普段の生活で電車通勤もしていないですし、対外的な他者との接触回数もかなり低いので、所謂「三密」とは程遠いライフスタイルですから、正直あまり意味がなさそうというのが率直な感想。最初の公開日から1カ月間はプレビュー版とのことなので、敢えて急ぐ必要もないかなと、しばらく様子見するつもりです。


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