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1年後には半額に

2014.09.25.Thu.20:55
実家で急遽掃除機を買い増しすることになり、ちょっと調べてみることになりました。

我が家でも実家でも、掃除機の選び方はどういう訳か共通なのですが(汗
1)手入れが簡単、ゴミ出しに手間暇かけない
 ⇒従来型の紙パック機で十分というか、むしろ積極的に紙パック機を選びたい
2)排気が極力クリーンなもの
 ⇒日立の一択?!

現状、日立のCV-RP2100(2009-10モデル)を我が家と実家で使用していますが、実家ではこれに加えて日立のCV-PY300(2013-14モデル)を並行使用中です。両モデルとも日立の紙パック機の旗艦モデルですが、RP2100を今回買い替えるとの由。掃除機は例年7月頃にモデルチェンジとなるので、現在では後継のCV-PA300が発売中な模様。

価格を調べてみたところ、PA300は地元量販店で6万円超な価格表示で、ヤマダのWeb価格でも4.9万円と流石にまだ強気な価格設定が続いています。ひょっとして…とPY300の市場在庫をWebで探してみたところ、こちらはまだ3万円以下で処分特価が続いているのを見つけました。
掃除機なんてほぼ枯れている製品…との考えから、当然ながら地元量販店の半額以下で購入できる計算なPY300をポチった次第。

しかしながら、発売後1年で半額まで下がってしまう…といった現実には、色々考えさせられてしまいますね(^^A
(そもそも発売直後の価格設定が適正なのか?とか、半額まで下がってしまうとモノづくりは当然維持できないよなぁとか、だからモデルチェンジするのか等etc)



 
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